和歌山県田辺市スプレー男 宮下裕介の顔画像 少女は何をかけられた?


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和歌山県田辺市女児スプレー吹きつけ事件<概要>

2017年12月19日午後3時10分ごろ
和歌山県田辺市上芳養(かみはや)の県道で、帰宅途中の同市の小学校の女子小学生(8歳)が、車から降りてきた男に顔にスプレー缶を吹きかけられる事件が発生。

スプレーで吹きかけられた女子児童は、
顔の皮膚が炎症を起こしただれ、
全治3カ月の重傷を負った。

そして事件の翌日の2017年12月20日(水)、
女児の証言と防犯カメラの映像から犯人が浮上。

和歌山県警田辺署は、同市の臨時職員である、

宮下裕介容疑者(20歳)を傷害容疑で逮捕。

容疑を認めているという。

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宮下裕介容疑者の顔画像

宮下裕介容疑者の顔画像が現在の所、公表なし。

公表され次第、即アップする。

抵抗できない女児に対しての、通り魔的犯行は決して許されない。

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宮下裕介容疑者が使ったスプレーの液体は何?

宮下裕介容疑者は調べに対し「(女児児童に)声をかけて催涙スプレーを吹き掛けた」と供述。

よってスプレーの液体は催涙スプレーであることがわかった。

催涙スプレーも様々で、一般的には熊などの大型動物に使用する催涙スプレー。

薬品の濃度も濃く人体の被害も想像に難くない。

何の目的で女児の顔にスプレーをかけたのか?

この宮下裕介容疑者と女児は面識がなく、明白な通り魔事件。

不幸中の幸いは被害者がこれ以上増えることがなかったこと。

この事件をきっかけに宮下裕介容疑者のような催涙スプレーを使用した模倣事件が起きないことを願い、女児の回復を祈る。